源清麿の存在を知った日
初めて極の源清磨のビジュを見たときに、「なんだこのカワイイ子は! こんな子いた?!」となり身元を確認して驚きました。
源清麿ってこんなにかわいかったのか。よく見たら初の姿も普通にかわいい。しかし、極の正面からの顔はもっとかわいい!
ということで、すぐに修行に出しました。
タイミングよく、大阪城が近々始まるということで、大阪城でガッツリレベリングをしようと決意。
もともと今回の大阪城では、保存会に入ろうかと考えていたのですが、清麿のおかげで少しあった迷いはなくなりました。
自動周回の制限を知った
待ちに待った大阪城が始まり、99階で自動周回を始めたところ、16周くらいするたびに「自動周回を継続しますか」というポップが出るのです。
「通信がうまくいかなかったのかな?」
「なにか変なところ押したかな?」
などと考えていたのですが、調べてみると自動周回は1時間程度経つと必ず継続するか否かのお伺いをしてくる、ということがわかりました。

自動周回があれば一晩中周回し続けてもらえるものだとばかり思っていたので、知ったときはかなりガッカリしました。
ですが、使っていくうちに1時間でも勝手に周回してくれるのは、とんでもなく便利だということを痛感しました。

私はPCでよく作業をするのですが、別窓でとうらぶを起動させておいて、今までは数分に1回「周回を継続する」を押さなければいけなかったのが、今は1時間に1回でよくなったんですよね。これはかなり大きな違いでした。
自動行軍が実装されたときも感動したものですが、自動周回はじわじわと便利さに気付き、これは保存会を抜けたあとが今から恐ろしいです。
先日は、1日で100周以上周回できて、鬼丸もいつの間にかドロップしていたみたいでした。
今まではイベント期間中、鬼丸もしくは白山が1振落ちていればラッキーという感じだったので、回数の暴力をひしひしと感じております。

あえて欠点を挙げるとすれば、受け取り箱があっという間にパンパンになり、整理するのが大変になるという点ですね。
ということで、清麿の話よりも自動周回の話の方が長くなってしまいましたが、伝えたいのは「極源清麿かわいい!!!」ということです。
大阪城が始まって5日ほど経過した現在、清麿のレベルは35→41になりました。
それでは、言いたいことはすべて言えたので、これにて筆を止めたいと思います。
まとまりのない話を最後まで読んでくれたそこのあなた! ありがとうございます。
では、またいつか。
